5月活動日
新緑が深まり、田んぼにも水が入り始めたいすみ。
● インタビュー
ゲスト:手塚幸夫
房総野生生物研究所 / オーガニック専門店「いすみや」
聞き手|小倉萌果さん + 小貝歩夢
● お昼ごはん
カフェ923
● ワークショップ
「大地から見つめるいすみ」
企画|小倉萌果さん
● 夕礼喫茶
ソルヴェテリア・プライア
朝礼
大原駅
まずはいすみやさんまでまち歩き

歩かないとわからないこともある。
いすみやさんが見えた

手塚さんとご対面

さっそくインタビューを始めます。



ランチタイム
お昼ごはんはピザを「カフェ923」さんでいただきました。
とっても美味しい自家製ピザ。焼きたてで提供してくれます。




ワークショップ
岬に移動して




こんなにたくさんのゴミを拾うことができました。




伊八
萌果さんおすすめ飯縄寺に行きたかった。

ソルヴェテリア・プライアさんにて
ジェラートをいただいて夕刻です。
感想を共有し合い

このコラムを書いた人
建築学生/いラセン奨学生小貝 歩夢
普段は横浜で大学生をやっています。
神奈川大学高橋寿太郎研究室所属の4年生です。
ゼミの一環として、いすみラーニングセンターに参加。
その異様な空気に触れて、いすみへの興味が爆発した。
大学ではワンダーフォーゲル部に所属し、山に通う日々。
登山をきっかけに、地域で営まれている暮らしや仕事、人のあたたかさに触れ、
次第に「場所」と「人」の関係に強く惹かれるようになった。
山の風景の奥にある、営みや暮らし。
それらをどう受け取り、どう未来につないでいくかを考えている。
夢はでっかく、ローカルプレイヤー。
まちと暮らしと山をつなぐ、そんな存在になりたい。